2022年06月22日
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SOMPOサステナビリティ・インデックスに選定されました

いすゞ自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市、社長:片山正則、以下「いすゞ」)は、ESG(環境、社会、ガバナンス)に関する取り組みが評価され、SOMPOアセットマネジメント社が独自に設定する「SOMPOサステナビリティ・インデックス」の構成銘柄に5年連続で選定されました。同インデックスは、同社の「SOMPOサステナブル運用」※1に活用されます。

「SOMPOサステナブル運用」は、2012年8月に開始されたESGの評価が高い企業に幅広く投資する、年金基金・機関投資家向けのESG運用プロダクトです。SOMPOアセットマネジメント社では、ESGへの取り組みに優れる約300銘柄から構成される独自のアクティブ・インデックス「SOMPOサステナビリティ・インデックス」に基づいた長期投資を志向する運用を行っています。このインデックスは、毎年行われるESG調査※2の結果に基づいて見直しが行われています。

いすゞは、「中期経営計画2024」※3で定めた「ESGを視点とする経営への進化」を通じて、持続可能な社会の実現を目指し、「運ぶ」を支え、信頼されるパートナーとして、豊かな暮らしづくりに貢献します。

  1. ※1「SOMPOサステナブル運用」について
  1. ※2SOMPOリスクマネジメント社が実施した「ぶなの森 環境アンケート」および「ESG経営調査」
  1. ※3「中期経営計画2024」(2022年3月期~2024年3月期)
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