• 体長0.05ミリ、植物と動物両方の性質を持つミドリムシ(学名:ユーグレナ)からつくったバイオ・ディーゼル=DueSELでバスを走らせるという、いすゞ自動車とユーグレナ社の実証実験。それがDeuSELプロジェクトです。いすゞ自動車は毎日たくさんの輸送車両を生産・販売する会社として、より環境負荷の少ない物流社会を築いていくために。ユーグレナ社は、世界で唯一のミドリムシ屋外大量生産する会社として、ミドリムシを活用したバイオ・ディーゼルの実用化を加速させるために。このプロジェクトから、地球にやさしい炭素循環型の未来を目指します。
いすゞのCSR


企業理念の実現を目指すCSR活動により、企業の社会的責任を果たすとともに、社会の信頼を獲得し、社会の持続可能な発展に貢献してまいります


いすゞは、いすゞが社会とともに持続可能な発展をしていくためには、ステークホルダーの皆さまとの信頼関係を築きながら、企業の社会的責任を果たし、「企業理念」の実現を図ることが重要であると考え、これを「いすゞのCSR活動」と位置づけました。
この活動は、従業員一人ひとりが「取り組み方針」を理解し、それぞれの活動分野で行動することにより、企業理念の実現を目指していくものです。
いすゞはこれからも、CSR活動により、企業の社会的責任を果たすとともに、社会からの信頼を獲得し、社会の持続可能な発展に貢献することを目指します。
いすゞ自動車のCSR推進活動

いすゞ自動車のCSR推進活動


トップコミットメント
トップコミットメント 世界の暮らしに「不可欠な存在」を目指します。

CSRレポート