
トラックメーカーならではのデザインを追求
| いすゞでは、トラックメーカーだからこそできるデザインを追求するために、HEXA-POD「ヘキサ・ポッド」というデザインフィロソフィを掲げています。張りのある6面体のアイコンを用いて、硬(Solid)、潔(Clean)、動(Emotional)をコンセプトに、線と面と骨格に無駄が無く機能的なデザインを目指すもので、エルフもこのコンセプトに基づいてデザインされています。 |
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世界で通用する、日本オリジナルのデザイン
欧州の灯火器法規等に対応しながら、世界のどこの国に出しても魅力あるデザイン、かつ日本オリジナルのデザインを追求。ハイキャブとワイドキャブはフロントピラー、ボディサイドも直立化させ、より四角いボクシーなキャブとしています。
実現したのは、プロの道具にふさわしいスタイリング
フロント周りのデザインはバーティカルグラフィックを採用。ランプ類を縦にすることによって印象を変え、キャラクターライン、パネル分割線などをすっきりまとめて、クリーンで緊張感のあるデザインとしました。さらに、いすゞのブランドロゴマークとアイデンティティである6ホールコンチネンタルグリルを彫刻的な深い造形で組み合わせて、シンプルで力感があり、時を経ても色あせないスタイリングを実現しています。

ドライバーにどれだけ優しいかが、基本にして、すべて
デザインコンセプトは波をモチーフにした「ハードウェイブ」。手の動きに沿ったような曲面構成が特徴です。小型トラックとしては新しい試みで、運転席前を緩やかにラウンドさせることで、開放感があって手の動きにも優しい形とし、プロが使う道具として理にかなった造りを追求しています。
実現したのは、働く空間としての上質。
良好な視界、優れた視認性・操作性、収納スペースの充実、さらには疲労軽減まできめ細かく配慮。実現したのは、働く空間としての上質。プロから初心者ドライバーまで、誰でも快適なインテリアです。
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