沿革

1980〜1989
概要 西暦 商品
昭和55年6月
アメリカンいすゞモ−タ−スINC(AIMI)設立。
昭和55年7月
藤沢第4工場完成。
昭和55年8月
いすゞ南京パ−ツセンタ−開設。
1980



昭和55年12月
WFR型「ファ−ゴ」シリ−ズ(ワゴン&バン)発表。
昭和56年6月
(株)ヤナセと販売提携。(平成3年12月解消)
昭和56年8月
鈴木自動車工業(株)(現スズキ(株))と業務提携。(平成6年3月解消)
1981 昭和56年5月
乗用車「ピアッツァ」発表。
昭和56年9月
小型4輪駆動車「ロデオビッグホ−ン」発表。
昭和57年6月
チュニジアにインダストリ メカニク マクレビン(IMM)設立。
1982

昭和57年12月
産業用小型ディ−ゼルエンジン「K」シリ−ズ発表。
昭和58年2月
メシンいすゞインドネシア(MII)設立。
昭和58年4月
GMエジプト(GME)設立。
昭和58年9月
マレ−シアに「オ−トモティブ マニファクチュアラ−ズマレ−シア(株)」(AMM)設立。
昭和58年11月
北京いすゞ自動車技術・サ−ビス・部品供給センタ−開設。
1983 昭和58年3月
乗用車「フロ−リアンアスカ」発表。
昭和58年8月
10トン級大型トラック「810」シリ−ズ発表。




昭和59年5月
いすゞエンジン製造北海道(株)開所。(59年6月操業開始)



昭和59年10月
トルコに「アナド−ル オ−トモティブ サナイベ ティジャレット」(AOS)設立。
昭和59年10月
米国GM社向「Rカ−」(日本名ジェミニ)出荷開始。
1984 昭和59年2月
4〜7トン級中型トラック「ニュ−フォワ−ド」シリ−ズ発表。
昭和59年3月
新大型路線バス「キュービック」シリ−ズ、新中型バス「ジャ−ニ−K」シリ−ズ発表。
昭和59年7月
1〜3.5トン積小型トラック新型「エルフ」シリ−ズ発表。
昭和59年8月
世界初の電子制御自動5速トランスミッション「ナビ・ファイブ」を発売。
昭和60年1月
中国汽車有限公司とNシリ−ズ(エルフ)の技術移転、車両販売契約締結。
昭和60年2月
中国、重慶市に「慶鈴汽車有限公司」設立。
昭和60年5月
メシンいすゞインドネシア(株)工場開所。
昭和60年6月
「いすゞテクニカルセンタ−オブアメリカ」設立。
1985



昭和60年5月
乗用車「FFジェミニ」発表。
昭和60年6月
4トン級トラック新型「フォワ−ド」(840)シリ−ズ発表。


昭和61年5月
富士重工業(株)と「米国現地生産に関する基本協定」に調印。
1986 昭和61年2月
小型バス「ジャ−ニ−Q」をフルモデルチェンジ。
昭和61年5月
小型ライトバン「ジェミネット」(スズキからのOEM車)発表。
昭和61年12月
高級大型観光バス「ス−パ−・クル−ザ−」発表。
昭和62年7月
「いすゞエンジン・マニファクチャリング・カンパニ−・タイランド」(IEMT)設立。
昭和62年9月
GM社と「アイビ−シ−・ビ−クルズ・リミテッド」(IBC)設立。(63年8月開所)
1987
昭和63年3月
富士重工業(株)と相互製品OEM供給合意。(1992年12月解消)
昭和63年5月
西独アダムオペル社とオペル車の輸入・販売契約に調印。(1992年12月解消)


昭和63年11月
鶴見製造所を川崎工場に統合。
昭和63年12月
いすゞセラミックス研究所竣工。
1988



昭和63年8月
小型ライトバン「ジェミネット−II」(富士重工からのOEM車)発表。
昭和63年9月
1トン積キャブオ−バ−型トラック「ファ−ゴトラック」発表。
昭和63年12月
西独オペル車製乗用車「オメガ3000」「セネタ−CD」発売。
平成元年1月
GM社と豪州に商用車合弁会社「いすゞゼネラルモ−タ−スオ−ストラリア」(IGM)設立。




平成元年10月
SIA開所式。
1989 平成元年3月
大型観光バス「ス−パ−クル−ザ−アンダ−フロアコックピット(UFC)バス」発表。
平成元年4月
新型RV「MU(ミュ−)」発表。(5月12日発売)
平成元年6月
西独オペル社製乗用車「ベクトラCD」「オメガCD」発表。