輸創企業

過去にご紹介した事例

株式会社原岡運送店
株式会社原岡運送店 (輸送リーダー:2015年11月号)
兵庫県尼崎市において運送事業を営む原岡社長は、新聞輸送を中核事業とした独自の配送システムを構築し、高い収益性を実現。また経験と知識を併せ持つ高齢ドライバーを活用するため高齢者雇用制度を導入。

横浜環境保全株式会社
横浜環境保全株式会社 (輸送リーダー:2015年9月号)
一般廃棄物及び産業廃棄物の収集・運搬・処分・再資源化事業を展開する横浜環境保全株式会社。明確な企業ミッションとビジョンを打ち出す中で、全社員一丸となって循環型社会の形成に貢献する。

株式会社東伸産業
株式会社東伸産業 (輸送リーダー:2015年9月号)
勤続10年以上の社員が7割を占めるという株式会社東伸産業。働きやすい職場をつくることで、ベテランドライバーを育成、定着させて業務を効率化。事業を着実に拡大してきた。また車両をリースに切り替え、安全確実な運行を実現している。

株式会社NBSロジソル
株式会社NBSロジソル (輸送リーダー:2015年7月号)
大分県日田市に本社を構える株式会社NBSロジソル。関東、中部、関西に拠点網を広げると共に、中国の大連(物流拠点)と上海(営業所)にも拠点を開設。建材物流という専門性に加え、品質と安全と環境の取り組みを推進。企業価値を高める中で顧客満足度の高い物流サービスを提供している。

宇部興産株式会社 建設資材カンパニー
宇部興産株式会社 建設資材カンパニー (輸送リーダー:2015年7月号)
世界を舞台として多角的に事業展開するUBEグループにおいて、安定的な成長でその屋台骨としての役割を果たす建設資材カンパニー。昔から「セメント一家」と呼ばれる同カンパニーは、いまどのように課題に取り組み、そしてこれからをどのように見据えているのだろうか。

有限会社ケイアイエヌ
有限会社ケイアイエヌ (輸送リーダー:2015年5月号)
創業以来、右肩上がりで業績を伸ばし続けてきた有限会社ケイアイエヌ。食品に特化した高度な輸配送体制と、ドライバーの育成に注力する中で顧客の信頼を獲得。さらに継続して事業を発展させるため、人材が集まる組織づくりを目指している。

西尾運送株式会社
西尾運送 株式会社 (輸送リーダー:2015年3月号)
土木・建築の基礎工事に使用される重仮設資材や鋼材といった重量物・長尺物を専門に運搬する西尾運送株式会社。専門的なノウハウはもちろんのこと、自主的に安全対策に取り組み、ドライバーの質を高めることで顧客の信頼を獲得し、安定成長を遂げる。

黒岩商事株式会社
黒岩商事 株式会社 (輸送リーダー:2015年3月号)
運送事業と土木事業を経営の柱として事業を展開してきた黒岩商事株式会社。輸送ノウハウとフットワークの良さを強みとし経営危機を見事に乗り切った。復興現場には優先してダンプを派遣するなど、事業活動を通じて地域や社会に貢献している。

マルヨ産業運送株式会社
マルヨ産業運送株式会社 (輸送リーダー:2015年1月号)
岩手県下閉伊郡山田町で運送事業を営む同社。冷凍車をいち早く導入し、食品輸送に特化して事業を拡大してきた。一時、東日本大震災によって事業を中断するも現在は山田町に本社を再建し、町の復興、三陸ブランドの復活に邁進する。

株式会社出版産業
株式会社出版産業 (輸送リーダー:2015年1月号)
出版物流のノウハウを存分に活かし、多角的な物流サービスを提供する同社。また、新しい世代が牽引する独自の取り組みで次々と労働環境を改善していき、業界を取り巻く人材不足とも無縁な企業だ。

丸榮運輸株式会社
丸榮運輸株式会社 (輸送リーダー:2014年11月号)
高知県を拠点に高品質な物流サービスを提供する同社。確かな品質に裏づけされた高度な物流システムを構築する中で、お客様の多様な物流ニーズに対応。リスク管理にも積極的に取り組んでいる。

株式会社シズナイロゴス
株式会社シズナイロゴス (輸送リーダー:2014年11月号)
市場における商流の変化へ迅速に対応するため、路線事業から総合物流へと事業転換を成し遂げた同社。独自のノウハウと高度な物流システムを活用し、お客様に高品質な物流サービスを提供している。

姫路合同貨物自動車株式会社
姫路合同貨物自動車株式会社 (輸送リーダー:2014年9月号)
戦後、路線事業から再出発し、付加価値の高い物流サービスへの取り組みや様々な事業展開で県内屈指の総合物流企業となった同社。70年余りに渡る歴史の根幹には「安全」に対する真摯な取り組みがあった。

髙野商運グループ
髙野商運グループ (輸送リーダー:2014年9月号)
徹底的な現場改革で業績をV字回復させると共に、関東一円を網羅した共同配送システムの構築で急成長を遂げた同社。型にはまらない発想と行動力でさらなる事業拡大を目指す髙野社長にお話を伺った。