輸創企業

過去にご紹介した事例

株式会社キユーソー流通システム
株式会社キユーソー流通システム (輸送リーダー:2017年1月号)
物流品質の向上と機能強化グループの総合力を駆使し日本の食文化を物流で支える。一人ひとりがお客さまの期待をこころ架け、いつも正直な物流品質を提供する。グループのシナジー効果が発揮できる体制を構築していく。

株式会社ヤマサ
株式会社ヤマサ (輸送リーダー:2016年11月号)
株式会社ヤマサは、独自の輸送ネットワークと、付帯サービスを提供する中で、そのノウハウを活かし、自動車輸送のスペシャリストへ成長を遂げる。ドライバーの育成に注力し、さらなる躍進をめざす。

協和株式会社
協和株式会社 (輸送リーダー:2016年9月号)
国内有数の石灰石、ドロマイトの産地(栃木県・葛生地区)において、高品質な輸送サービスを提供する協和株式会社は、アグリ事業、エネルギー事業にも進出するなど、事業の多角化を図り、確かな経営基盤を築き上げる。

池上通運株式会社
千曲運輸株式会社 (輸送リーダー:2016年9月号)
青果輸送を手がけてきた千曲運輸株式会社は、いち早く保冷車を導入した温度管理輸送のパイオニア。また中嶋社長は、ドライバー教育に注力するなど、貨物輸送のプロ集団として地域の発展に貢献している。

池上通運株式会社
池上通運株式会社 (輸送リーダー:2016年7月号)
大正時代から運送事業を営んできた池上通運株式会社は、十数年かけて企業風土を刷新。取引先を拡大すると共に人材育成に注力する中で安定した事業基盤を築き上げる。

旭運輸株式会社
旭運輸株式会社 (輸送リーダー:2016年5月号)
創業から100年、老舗の輸送企業として、その歴史を刻んできた旭運輸株式会社は、連綿と受け継がれてきた事業を新たな世代に継承させるべく、人材育成に注力し、お客様に“最善を尽くす”サービスを提供する。

TOEIホールディングス株式会社
TOEIホールディングス株式会社 (輸送リーダー:2016年5月号)
グループ企業3社を傘下に収めるTOEIホールディングス株式会社は、航空貨物輸送に特化した輸送体制を構築し、人材育成に力をいれている。地域・社会と共生しながら過去から未来へと躍進していく。

アサヒロジスティクス株式会社
アサヒロジスティクス株式会社 (輸送リーダー:2016年3月号)
創業以来、食品物流に特化して成長を続けてきたアサヒロジスティクス株式会社は、トラックはもとより物流センターを駆使したサービスで、今では大手スーパーマーケットを始めとした1万2000の店舗へ商品を届け、およそ1日500万人の食生活を支えている。
原動力は、人を尊び、大切に育むという"人財"への眼差しだ。

浪速通運株式会社
浪速通運株式会社 (輸送リーダー:2016年1月号)
三菱製紙の物流子会社として設立された浪速通運株式会社は、独自のノウハウを活用して高度な物流体制を構築。“浪通クオリティー”と呼ばれる付加価値の高い物流サービスを提供している。

株式会社原岡運送店
株式会社原岡運送店 (輸送リーダー:2015年11月号)
兵庫県尼崎市において運送事業を営む原岡社長は、新聞輸送を中核事業とした独自の配送システムを構築し、高い収益性を実現。また経験と知識を併せ持つ高齢ドライバーを活用するため高齢者雇用制度を導入。

横浜環境保全株式会社
横浜環境保全株式会社 (輸送リーダー:2015年9月号)
一般廃棄物及び産業廃棄物の収集・運搬・処分・再資源化事業を展開する横浜環境保全株式会社。明確な企業ミッションとビジョンを打ち出す中で、全社員一丸となって循環型社会の形成に貢献する。

株式会社東伸産業
株式会社東伸産業 (輸送リーダー:2015年9月号)
勤続10年以上の社員が7割を占めるという株式会社東伸産業。働きやすい職場をつくることで、ベテランドライバーを育成、定着させて業務を効率化。事業を着実に拡大してきた。また車両をリースに切り替え、安全確実な運行を実現している。

株式会社NBSロジソル
株式会社NBSロジソル (輸送リーダー:2015年7月号)
大分県日田市に本社を構える株式会社NBSロジソル。関東、中部、関西に拠点網を広げると共に、中国の大連(物流拠点)と上海(営業所)にも拠点を開設。建材物流という専門性に加え、品質と安全と環境の取り組みを推進。企業価値を高める中で顧客満足度の高い物流サービスを提供している。

宇部興産株式会社 建設資材カンパニー
宇部興産株式会社 建設資材カンパニー (輸送リーダー:2015年7月号)
世界を舞台として多角的に事業展開するUBEグループにおいて、安定的な成長でその屋台骨としての役割を果たす建設資材カンパニー。昔から「セメント一家」と呼ばれる同カンパニーは、いまどのように課題に取り組み、そしてこれからをどのように見据えているのだろうか。