MIMAMORIケーススタディー

三和運輸機工株式会社
三和運輸機工株式会社 (輸送リーダー:2017年7月号)
東京を中心とした約400km圏内に物流拠点となる鋼材物流センターを複数開設し、鋼材の保管、輸配送を手がけてきた同社。「MIMAMORI」の「省燃費運転レポート」を活用し、きめ細かな運転指導を行っている。

株式会社大輝
株式会社大輝 (輸送リーダー:2017年5月号)
信頼と信用を第一に若いドライバーの育成に努める同社。継続的に省燃費・安全運転を指導、意識づけと運転スキルの向上を図る。「MIMAMORI」は継続的な意識づけとスキルアップ指導に役立てている。

株式会社岡山ブックサービス
株式会社岡山ブックサービス (輸送リーダー:2017年3月号)
印刷物の輸送・保管業務を手がける輸送企業として成長してきた同社。すでに全車両に「MIMAMORI」を導入しているという。同社にとって「MIMAMORI」は、運行管理、労務管理に欠くことのできないツールとなっている。

二島運輸株式会社
二島運輸株式会社 (輸送リーダー:2017年1月号)
組織改革を成し遂げ確かな事業基盤を築き上げる同社。労務環境の改善、運行の効率化に「MIMAMORI」の運行データを活用して社員が安心して働き続けられる職場をつくる。

有限会社シンエイ・LOGISTICS
有限会社シンエイ・LOGISTICS (輸送リーダー:2016年11月号)
顧客ニーズと運行時間をマッチングした配送体制を構築する同社では効率的な配送体制、労働時間の短縮に「MIMAMORI」を活用すると共にドライバーの給与体系も見直しを図る。


過去にご紹介した事例