MIMAMORIケーススタディー

大森運送株式会社
大森運送株式会社 (輸送リーダー:2017年11月号)
創業から55年「安全・確実に加えて信頼をお届けする」をモットーに事業を拡大してきた同社。「MIMAMORI」がもたらした取り組みは、ドライバーの自主性を尊重し、省燃費・安全運転を継続させている。

株式会社ビー・アイ運送
株式会社ビー・アイ運送 (輸送リーダー:2017年9月号)
株式会社ビー・アイ運送は、仙台市に本社を構える総合物流企業。2008年3月より「MIMAMORI」を導入。現在も運行管理・労務管理サービス・ドライバー評価などで同社では必要不可欠な運行管理システムとして定着している。

三和運輸機工株式会社
三和運輸機工株式会社 (輸送リーダー:2017年7月号)
東京を中心とした約400km圏内に物流拠点となる鋼材物流センターを複数開設し、鋼材の保管、輸配送を手がけてきた同社。「MIMAMORI」の「省燃費運転レポート」を活用し、きめ細かな運転指導を行っている。

株式会社大輝
株式会社大輝 (輸送リーダー:2017年5月号)
信頼と信用を第一に若いドライバーの育成に努める同社。継続的に省燃費・安全運転を指導、意識づけと運転スキルの向上を図る。「MIMAMORI」は継続的な意識づけとスキルアップ指導に役立てている。

株式会社岡山ブックサービス
株式会社岡山ブックサービス (輸送リーダー:2017年3月号)
印刷物の輸送・保管業務を手がける輸送企業として成長してきた同社。すでに全車両に「MIMAMORI」を導入しているという。同社にとって「MIMAMORI」は、運行管理、労務管理に欠くことのできないツールとなっている。


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