メリット1 提出書類にそのまま使えます
事業所ごとに運行データを月単位で集計します。
集計方法は車両別、乗務員別からお選びいただけます。
改正省エネ法の提出書類に必要な「輸送トンキロ」「エネルギー消費量(MJ)」のデータは自動計算される為データ作成業務は大幅に軽減されます。
※輸送トンキロ表示には車両ごとにトンキロ設定の必要があります


荷主様が、あらかじめ自社輸送に関連する事業者の車両を登録することで、月締めで複数事業者の関連車両のデータを一括して抽出する事も可能です。

複数荷主様の荷を混載している場合でも、あらかじめ数値設定しておけば自動計算してデータ振り分けを実施します。

メリット2 データ収集が容易
運行データは、車両から通信で送信され、専用のサーバに蓄積されます。
メモリカードを使用しない為、車両が帰庫しなくてもデータ収集が可能、更に複数車両のデータ集約が容易にできるなど、みまもりくんのセンター型システムで効率的な運行管理が実現します。

