CSRレポートダウンロード

2014PDF版

2014ダイジェスト版
バックナンバー
  • トップメッセージ
  • いすゞのCSR
  • 体長0.05ミリ、植物と動物両方の性質を持つミドリムシ(学名:ユーグレナ)からつくったバイオ・ディーゼル=DueSELでバスを走らせるという、いすゞ自動車とユーグレナ社の実証実験。それがDeuSELプロジェクトです。いすゞ自動車は毎日たくさんの輸送車両を生産・販売する会社として、より環境負荷の少ない物流社会を築いていくために。ユーグレナ社は、世界で唯一のミドリムシ屋外大量生産する会社として、ミドリムシを活用したバイオ・ディーゼルの実用化を加速させるために。このプロジェクトから、地球にやさしい炭素循環型の未来を目指します。

コンプライアンス:疑問を疑問で終わらせない気軽に自由なコミュニケーションが取れる「いすゞ」を目指して

いすゞは企業理念を実現し、企業価値の向上を目指していくためには、コンプライアンスの徹底が不可欠であると認識し、経営の最重要課題と位置付け、2005年4月よりいすゞグループとして体制構築を推進しています。

コンプライアンスに関する
基本的な取り組み方針

いすゞのコンプライアンスに対する考え方を「コンプライアンスに関する基本的な取り組み方針」としてまとめ、全役員・従業員への周知と定着化を図っています。

コンプライアンス推進体制

いすゞ社内のコンプライアンス推進体制を整え、具体的な取り組みを実践しています。

いすゞグループ会社の
コンプライアンス推進

いすゞグループ各社のコンプライアンス意識の向上を図ると共に、グループ内で起こり得るコンプライアンスリスクの予防に取り組んでいます。

コンプライアンスへの取り組み

2013年度のコンプライアンスに対する取り組みをご紹介します。