3.11を風化させない活動

2017年3月

東日本大震災から6年を経てもなお、様々な支援を必要としている被災地や、“絆の大切さやつながることの大事さ”を再確認した3月11日に思いを馳せて、震災への意識や記憶を風化させないための取り組みを行いました。

いすゞはこれからも、「いすゞだからこそできること」を通じて被災地を支援して行きます。

※3.11はつながる日:「みちのく復興事業パートナーズ」の事務局を務めるNPO法人ETIC.が被災地支援を風化させないために始めたプロジェクト。

※みちのく復興事業パートナーズ:業種の異なる複数の企業がそれぞれの事業を活かして連携しながら、被災地支援に取り組むことを目的として設立された企業コンソーシアム。

  • いすゞ全事業所に掲示した「3.11はつながる日」ポスター
  • いすゞ全事業所の食堂では、被災地の食材を盛り込んで工夫を凝らした“東北支援メニュー”が提供され、約750名の社員が東北とつながりました。
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